【追記】
YouTubeチャンネル凍結により動画が削除されたため、Fantiaにアップし直しました。
→https://fantia.jp/posts/523332
下記ページにて再アップしました。
→【動画まとめ】アリスインクレイドル(体験版)【リョナ】
以下は削除される前の内容になります。
久々に新作をYouTubeにアップしました。一般公開でアップしたのは約10か月ぶりという事実。
※成人向け作品のため視聴注意
同人ゲーム「アリスインクレイドル(Alice In
Cradle)」より、「ノエル・コルネール」のリョナ動画です。
こちらは製品版ではなく体験版(アーリーアクセス版)で撮影したものとなります。
なお体験版はWeb公開されており、当記事下部のリンクからDL可能です(ステマ)。
ゲーム内設定で健全モードをオンにし、念のため過激なシーンも極力排除しましたが(おまけは除く)、
それでもYouTubeから削除されてしまわないか内心ドキドキしています。
まあ既に規制されているような状態だったりしますが……。詳しくは余談で。
動画詳細
撮影当時の体験版(Ver0.09c)で確認できたシチュエーションを可能な限り収めました。
シーン1 0:00~
シーン2 3:04~
スライムとの戦闘(2シーン)。もちろん負けます。
戦闘そのものよりも戦闘不能後の追い討ちがメインです。
いわゆるWatchモードが標準搭載されているので、下準備にも手間が掛かりません。
完全な棒立ちではなく、ちゃんと戦っているように見える動きを心掛けましたが、
若干わざとらしくなってしまった感は否めません(敵の目の前で詠唱しているのとか)。
シーン1とシーン2の違いはスライムの数(単体か複数体か)くらいで、流れは大体同じ。
シーン3 6:21~
動くリフトと天井に連続で挟まれ続ける図(1シーン)。
挙動が不安定なのか途中で天井にめり込んでしまうことが多く、撮るのが地味に大変でした。
というか挟まれ続けるのは本来の挙動ではないらしく、今後の更新で修正されるものと思われます。
まあ今のままだと即死トラップになってしまいますし……。
シーン4 7:27~
シーン5 9:35~
蟲の巣に何度も取り込まれるノエルちゃん(2シーン)。
シーン4では下側の蟲、シーン5では上側および横側の蟲に取り込まれます。
取り込まれる方向によってドット絵のモーションが違っていて芸が細かいなと感心します。
戦闘不能後も見たい方は後述するおまけ版の方でどうぞ。
シーン6 11:35~
シーン7 14:31~
茨の上で力尽きてチクチクされるだけ(2シーン)。だがこれがいい。
シーン6はごく普通(?)のチクチクで、シーン7はチクチクというよりとにかく吹っ飛ばされます。
ちなみに茨で吹っ飛ばされる方法ですが、戦闘不能後に下キーを押しっぱなしにするだけです。
ただ公式で明言されていない(と思う)操作なので、これが本当に意図した挙動かどうかは不明です。
余談
表現の規制との戦い。
おまけ版も限定公開中
実は作成した動画は1本ではなく、本編(上の動画)とは別にもう1本存在します。
▼シーン詳細(簡易版)
- シーン1(0:00~): 汚染体を含むスライム達との戦闘
- シーン2(3:19~): 蟲の巣取り込み永久ループ(今後修正される可能性大)
- シーン3(5:39~): 茨チクチク(カメラ機能使用)
こちらは「おまけ版」として限定公開でYouTubeにアップしています。
何故動画を2つに分けたのかというと、サムネイルで察していただける方もいるかもしれませんが、
健全モードをオンにしていても一部かなり過激に思える演出があり(成人向けゲームだから当然なのですが)、
これらのシーンもまとめて一般公開するのはリスクが高いと判断したためです。いわゆる自主規制ってやつですかね。
茨チクチクに限ってはカメラ機能でズームしているだけなので本編同様至って健全ですが。
YouTubeからのサイレント規制?
本編を一般公開してから3日目、突如YouTubeで動画が検索に引っ掛からなくなりました。
「リョナ」で検索しても「アリスインクレイドル」で検索しても一切ヒットせず、
果てには動画ID(nBfvh6UG_oU)で検索しても「検索結果はありません」と表示される始末。
調べてみたところYouTube側の不具合の可能性もあるみたいですが、個人的には動画が規制されて検索対象から除外されたと思っています。
ただYouTube側からの告知が一切ないのが気になるところではありますが……。
検索に引っ掛からないなら一般公開している意味はほぼ皆無なのですが、暫くはそのままで様子を見ようと思います。
公式リンク(体験版DLもこちらから)
ななめはっちゃー
https://fantia.jp/fanclubs/24531
最後に念のため書いておきますが、
今回の動画は開発中の体験版(Ver0.09c)で撮影したものなので、今後の更新で動画と同じシチュが再現できなくなる可能性があります。
再現できなくなったとしても制作陣に凸するのはお控えください。